着物の美と、130年の物語を、あなたのお客様へ。
Maison Brijean は、1895年から続く呉服の家と、1966年からヨーロッパの仕立てを磨いてきたクチュールの家が出会って生まれたメゾンです。ラグジュアリーホテル、旅行会社、カード会社、ブランドの皆様とともに、日本の美意識に根ざした、ここにしかない時間をお届けします。
布金継ぎ「NUNO Kintsugi」を中心に、本物の着物や帯を使った3つの体験。母 Izumi Taniguchi と娘 Rieko Kitahara が、自らホストとしてお迎えします。
着物一着分の布を圧縮した大型パネル「KIMONO COMPRESSION」。ロビーやスイート、レストランに、光と影が移ろう日本の美を。
Art Collection を見るホテルやブランドのために、着物の美意識を生かしたオリジナルの体験や催しを企画・監修します。
1895年創業の呉服の家と、1966年創業のクチュールの家。明治時代の引札が残る、本物の歴史があります。
呉服の家に生まれ、クチュールの家でふたつの世界をつないできた母 Izumi Taniguchi と、パリでクチュールを学んだ娘 Rieko Kitahara が、自らお迎えします。
体験で着物の美しさに触れたお客様は、その場でクチュールやアートに出会えます。旅の記憶が、一生ものの一着になります。